「凱旋門」新公トーク ー縣千さん×潤花ちゃんが可愛すぎるー

宝塚歌劇(観劇以外)
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MACAPUです。縣千さん×潤花ちゃんの凱旋門の新公トークを拝見しました!

面白くて可愛すぎたので、超昔のトークですが感想を書きます(笑)

新公トーク(※)って、とてもお二人の個性が出る。学年が近い2人だとリラックスモードだったりしてさらに好き。その中でも、このお二人は1学年差だし相当リラックスした感じで大変癒されました。

あがじゅんワールド。。。

※新公トークは、主演のお2人で司会の方を交えてトークをしたり新公と本公演の映像ダイジェストを見ながらコメントをする、という友の会向けのイベントです。

 

最初から「縣×潤ワールド」が炸裂…(笑)

 

司会「お互いのことをなんと呼んでいますか」

縣さん「じゅんちゃん」←ひゃ

潤花ちゃん「あがたさん。でも縣さん色々な呼び方をされます。」

縣さん「うん。最近、ジョアン。」←役名!w

潤花ちゃん「ハハハハハハ!」

司会「1学年違いですが、お互いに音楽学校の時のことは覚えていますか」

潤花ちゃん「はい、覚えてます。」

縣さん「ぜんっぜん覚えていないw」

潤花ちゃん「ヤハハハハハ!」

お二人とも清々しいほどに楽しそうに笑うから、かわいい。

可愛いだけじゃなくて、あがちんは音楽学校の時はひたすら黙々と練習していたから予科生を知らなかったということだったり、潤花ちゃんは主演と聞いた時に「縣さんを支えたいと思った(ニュアンス)」とお話されていて、素敵でもあります。可愛いだけじゃない。

そこから先も、全ての会話が可愛かったんだけど、特にツボだったところを…

 

新公や本公演の映像を見ながらのトーク。

①キスシーンに笑い、殴り合いに感動する二人。

回によっては主演の2人がかなり映像を真剣に見入ったりするのに、この二人は最初から割と笑っていた(笑)

キスシーンなんぞは、潤花ちゃんが「——ッッグフ!!!!!!」とか言うから会場に笑いが起きていた。

笑った最後に、縣さんが「キスシーンは本当に難しかった」と締める(笑)

人を殴るシーンは、2人で大盛り上がり

2人「はっっ!!わっっっ!!殴ってるみたい!!」

縣さん「すごいすごい!殴ってるみたい!やったやったー!!」

潤花ちゃん「すごーい!」

縣さん「やったー!パチパチ(めっちゃ嬉しそうに潤花ちゃんに向かって言ってる)」

潤花ちゃんクスクスしてる。

底抜けに明るいお二人。

②ご挨拶で潤花ちゃんの眉毛をつけている縣千さん

縣さんのご挨拶のシーン。

なんかあがちんの頬に黒い線があるように見えたのだけど…

潤花ちゃん「…縣さんの頬に…私のまゆげが(笑)」

縣さん「そう!!ここにまゆげがね!w」

(どうやら黒い線は潤花ちゃんの眉毛が付いてしまっているらしいw)

潤花ちゃん「まゆっげ…ヒャハハハハハ!(映像見ながら)

縣さん「黒くなってる!笑 ヒーッ(引き笑い)」

潤花ちゃん「すいません…涙」

縣さん「いーのいーの、私も気がつかなかった!よごれてるー!はっはっはっは!笑 や、でもちょっとコケて見える。いい感じいい感じ。」

潤花ちゃん「コッ、コケ?!wwwゴホゴホwwwあっ、ここ!あがたさんが噛んで、私笑ってる!ハハハハ!!」

縣さん「そう!ここラビック消えましたもん!もうわかんない!」

二人とも終始、ヒーヒー言って笑ってて、こちらも満面の笑みになりました。

記念すべき挨拶で頬に眉毛がついてしまっても、笑い飛ばして振り返れるあがちんがかっこいいよ!!!(笑)

映像が終わった後、

司会の方がキスシ―ンについても聞いてくれていたのだけど、

お稽古場で練習している時に、潤花ちゃんがキスをしている間も目と口を開けていて、縣さんが「ごめんだけど、ちょっと閉じて~」って言ったとか、

「キスが終わったらすぐ目をパーンって開くから(笑)。もうちょっと余韻をちょうだい」って言ってて、めっちゃ笑いました。終始、お話しているあがちんの横で爆笑している潤花ちゃん(笑)

稽古場のあがちんの様子が垣間見えて、癒された。あがちんが、下級生と話している感じが素敵で好き♡!えらそぶっている感じゼロ!

③潤花ちゃんへの独占欲が止まらない縣千さん

新公の映像の後は、本公演の映像。

本公演のショーなのに、潤花ちゃんが眞ノ宮るいさん(新公アンリ役)と組んでいると

縣さん「え?!なんでアンリとイチャイチャしてんの?!?!」

潤花ちゃん「これは!ショー!!!(ツッコミ)」

とか。

ツイッターに書いたのだけど、

と言っていたり…常にラビックとして潤花ちゃんに対して独占欲を発揮してて「縣千さんワールド」で可愛かったです(笑)

あまりの独占欲に司会者さんが「こだわりますねぇ~…」と言ったら、

縣さんが「稽古場、ずっとこんな感じです!!」と答えてた。幸せそうな稽古場(笑)

終始楽しそうな2人なのだけど、潤花ちゃんも「ここの縣さんとってもかっこいいです!!」とか、あがちんも潤花ちゃんを「かわいいよ~かわいいよ~!!」と言いながら見ている時もあって。ふざけすぎているわけでもなく、尊重しあってるのも素敵でした

潤花ちゃんは、ショーの自分の出番にも爆笑してたし(笑)、ワハハと手を叩いて笑ったりするけど、仕草(手の向きや腕の置き方?)が女の子らしくて下品にはならないのよね…そこも素敵♡

 

あがちんは、初主演でありながら、全然無理にかっこつけず、自然体で大らかに構えているのが素敵だなーと思いました。だからこそ潤花ちゃんもこんなに自然体なのだろうし。

  

はーーあがじゅんワールド(勝手に命名している)。。ほんと世界が平和になる。

会場の笑いがとっても聞こえたので、凄く盛り上がった会なんだろうなー!うらやましい♡

早くこんなトークショーやイベントが復活する世の中になると良いなーー!!

 

これからもお二人を密かに応援しますッ♪

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